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関西アマチュア無線フェスティバル2018 出展報告


ハムフェア2017 ハムフェア2018
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 関ハム2018 へ予定通り出展いたしました。関係の皆様お世話になりました。3,4エリアの皆様、お声がけいただきありがとうございました。楽しいお話をいっぱいいただきました。





 活動概要報告

2018年4月2日 関西アマチュア無線フェスティバル 2018 出展申込書送付(メール)

       クラブ名「リチウムイオン電池研究会」 区分「屋内展示販売」 区画「1」

2018年4月10日 出展⼿続き完了(出展担当JE3DBS蛭子様よりメール)

2018年6月 9日 出展者説明会 池⽥市⺠⽂化会館中会議室・・・出席しました

2018年6月28日 事務局より「KANHAM2018出展者書類」を郵送にていただきました。

[ 関ハム当日 ] 

 開催会場 大阪府池田市 池田市民文化会館、豊島野公園、池田市立カルチャープラザ 《関ハムホームページ》

 東京神田を出発   平成30年7月13日(金)  8:00  首都高速,東名高速を経て14時大阪天王寺に到着

 屋内出展者事前搬入      7月13日(金) 17:00 ~ 18:30 会場確認と机,看板等を設置 (石橋で食事)
 屋内出展 1日目       7月14日(土) 8:30 ~ 準備開始 10時展示・販売 18:00終了(天王寺で食事)
 屋内出展 2日目       7月14日(土) 9:30 ~ 準備開始 10時より展示・販売 
 搬出             7月15日(日) 16:10 ~ 展示・販売終了 撤収 (天王寺で食事)

 大阪を出発          7月16日(月) 8:00 ホテル出発 大阪環状、新名神高速、新東名高速を経て
                         13:20 横浜到着 無事帰宅

関ハム2018 詳細報告
  大阪城からみた市街
 6月9日説明会出席のため、前日は名古屋MRJミュージアム見学の後、在来線で名古屋から大阪梅田まで移動。駅から歩いて御堂筋のホテルに泊まりした。
 
 友人に大阪市内を案内していただき、昼食をいただいてから池田市民文化会館のある石橋へ向かいました。阪急宝塚線梅田駅から25分ほどで到着、会場まで歩いて10分くらいでした。東京のハムフェア説明会との違いは、グループを組んで隣接するブースが選べること、抽選が2回あること、加えてパソコンへの入力のため、時間がかかる事でした。余裕をもって帰りの新幹線を予約したつもりでしたが、間に合いそうにないので途中で失礼しました。
   リチウムイオン電池研究会ブース位置
   当日のブース位置は D2 (会場図は別ウィンドウで開きます)

 説明会でも話がありましたが、当日、駐車場が不足して問題が発生しているようです。実行委員会よりのお知らせを転記します。

『会場近隣の各種店舗(「上新電機アウトレット 池田店」や「ロイヤルホスト 池田天神店」など)の駐車場に車を駐車して来場される方が毎年複数名おられます。実行委員会では、そのような違法駐車の通報を店舗側から受けるたびに対応せざるを得ないため、スタッフが開催当日にたいへん時間を取られております。関西アマチュア無線フェスティバル来場のために、このような違法駐車行為を行うのはおやめください。なお、この問題に関して、周辺の店舗、もしくは会場から、関西アマチュア無線フェスティバルの開催中止要請をされる可能性が出てきております。』

 付近の駐車場情報は「NAVITIME」の「池田市民文化会館周辺の駐車場」検索結果 を見るのが良いようです。

 
 
   リチウムイオン電池研究会ブース
   ブース位置は 誰もが通過する好位置でした

 準備日には机と椅子が用意され、机の上には「リチウムイオン電池研究会」の紙が貼られていました。すぐに準備を開始できました。看板は旗棒2本を立ててつるしました。

 机の上には、リチウムイオン電池FLB-86を装着したFT-817,KX3のほか、RHM8Bアンテナに装着するグリップや、USBパワーバンクから12V500mAを給電するケーブルなどを動作状態を確認いただけるように展示しました。

 
 

ドネーション 報告

   iPS細胞研究基金

 jh1ifz.com・6502.jp は 京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥氏 を応援しています。
 販売部門の6502.jpでは、収益金の一部をiPS細胞研究所へ寄付しております。

 関ハムでは、10,400円 の iPS Donation をいただきました。ご協力いただいた皆様ありがとうございました。 8月にお台場ビックサイトで行われるハムフェア2018での寄付金と JH1IFZ 個人からの寄付を合わせて京都大学iPS細胞研究所へ送る予定です。

 昨年は関ハムに出展できませんでしたが、ハムフェア2017 リチウムイオン電池研究会のブースにて寄付していただいた¥1,659と6502.JPの収益金から¥20,000を合わせて 計 21,659円 をiPS細胞研究所へ送付しています。  DE JH1IFZ

  

関西ハムフェスティバル 展示内容

 リチウムイオン電池研究会として、FT-817/818, KX3 用内蔵リチウムイオン電池の制作方法について展示発表いたしました。 販売についてはShop6502をご覧ください。

 第1日目の開場直前の様子を、準備状況をビデオ(約30秒)にてご覧ください。

2日目のリチウムイオン電池研究会ブース

  

2日目のリチウムイオン電池研究会ブース

 朝の散歩で、高いところ2か所を見てきました。

 2日目のリチウムイオン電池研究会ブース 2日目のリチウムイオン電池研究会ブース

  
【Tips】